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オーシャン東九フェリー [雑感]

豪華客船でのクルーズとかに、憧れたりはするけど、現実的には、なかなかむずかしいわけで、
カーフェリーにでも乗ってみよう、と考えました。
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東九フェリーというぐらいなので、東京と九州をむすんでいるわけですが、途中、四国の徳島にもよります。
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東京・徳島間
車が、車長5m未満運転者1名分を含んで、3万2200円。(4月1日以降、数百円値上がりするらしい)
ちなみに、ハイエースは普通乗用車と同じ5m未満です。

旅客運賃が一人1万1850円、4人個室のルームチャージが1万2千円でした。
ちなみに、2人個室は、予約しようと考えた時点で満室でした。

フェリー乗り場の東京港、有明フェリーターミナルは、お台場にあります。
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今回、高速を使わずに行ったので、
築地市場と豊洲市場、注目されている場所の横を通ることになりました。

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四国の旅 5日目 2017/03/30 [雑感]


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四国の旅 4日目 2017/03/29 [吹奏楽]


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四国の旅 3日目 [雑感]


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スプリングコンサート(第14回定期演奏会) 2017/03/25 [吹奏楽]


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豊昭学園吹奏楽部定期演奏会 [吹奏楽]

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大山にある板橋区立文化会館へ、豊昭学園吹奏楽部の定期演奏会を聴きに行きました。

練馬文化センターでおこなわれた昨年は、都合で、最初の方しか聴くことができなかったのだけど、今回は、最後まで聴かせてもらい、
涙、涙の3年生とのお別れ企画に感動しました。

27名の3年生が、順番に一人3小節ずつ指揮をして、花束をもらい、顧問の先生が、一言コメント付きで名前を紹介するという企画。
う~ん、その一人3小節指揮をするって、なんか意味あるのかなぁ、と思ったのだけど、
いや、指揮とか、音楽とか、そういうことじゃなくて、3年生と12年生のお別れのセレモニーなんですよね、きっと。

1、2年生の前で、指揮棒を振る、それは、指揮棒の動きとか技術とか、全然関係ない次元のすばらしい瞬間なんだと思いました。

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料金別納で簡易書留 [学校]

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進路先も決定し、指導要録抄本と健康診断票を、進学先高等学校へ送付する仕事があった。

角2の封筒に、指導要録抄本と健康診断票、受検番号と名前を記載した「鏡」を入れて、簡易書留で送付する。

簡易書留は310円
角2封筒は、定形外なので、
50g以内  120円
100g以内  140円
150g以内  205円
250g以内  250円
500g以内  400円
1kg以内  600円
2kg以内  870円
4kg以内  1,180円

住所等の印字された封筒を印刷する時点で、人数の多い順に番号をふり、通し番号で、処理をするようにした。
1人分だと50g以下で、430円、
最高は12名だったけど、250gは越えなかったので、1通560円であった。

結構、効率的にやったつもりなのだけど、92校分、それなりに大変でした。

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映画「チア☆ダン」 [吹奏楽]

映画「チア☆ダン」、観に行きました。

チアダンスという分野、競技があるんですね。
チアリーディングというのが、スタンツ(組み体操)を入れるもので、
チアダンスは、「ポンポンダンス、ラインダンス、ジャズダンス、ヒップホップの4種類」を入れる。

まあ、吹奏楽も、少なくとも「全日本吹奏楽連盟」の規定というものがあって、
弦楽器はコントラバスのみが認められ、
声の使用にも制限があったりするわけです。

F1のレギュレーションの変更が、話題になったりするけど、レギュレーションを定めて競い合うというのが、一つの世界をつくりあげるんだなぁと思ったりします。


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旅行先での演奏会 [吹奏楽]

佐渡旅行
9年前、佐渡へ旅行に行った。ふと、お店に掲示されているポスターを見ると、「佐渡高校吹奏楽部OB演奏会」。
佐渡まで来て、吹奏楽の演奏などわざわざ聴くこともないのかもしれないのだけど、僕としては、もう、なにがなんでも聴きに行きたくなってしまう。
組曲「ペレアスとメリザンド」
フォーレの「組曲 ペレアスとメリザンド」の中に、シシリアーノという曲があって、ハープの伴奏にのって、フルートソロが演奏する有名なメロディは印象的。
この曲を、何かの旅行中に、突然知ったジュニアオケの演奏会みたいなので聴いた記憶があるのですよね。
いつ旅行したのかも忘れていたのですが、昭和55年というと、大学三年生の時。
きっと、倉敷とかへ旅行した時だと思われます。
う~ん、それにしても、その時も、グループ旅行だったと思うのだけど、昔から勝手なことをしていたみたいですね。
ロイアル・アルバート・ホール
1990年8月、新婚旅行で初めて海外旅行をした。場所はヨーロッパ。ロンドンでの話。
演奏会へ行こうということで、何をやっているかもわからずに、「ロイアル・アルバート・ホール」へ。
「プロムナードコンサート」ということで、とにかくオーケストラの演奏があるらしい。
といって、チケットをあらかじめ買ってあるわけでもなく、当日券もすごく並んでいる状態。
そこで聴いたのが、小澤征爾指揮「サイトウ・キネン・オーケストラ」だったのですよ。
当時は、なんで、ヨーロッパまで来て、日本のオーケストラを聴かなきゃいけないんだ、とか思ったりもしたのだけど、実はすごいラッキーな出来事だったのだなあ、と思う。

昔から、旅行に出かけると、行き当たりばったりで、演奏会を聴いたりしていた。
でも、いろいろな情報が、あらかじめ手に入るわけではなかったので、本当に「行き当たりばったり」「ラッキー!!」という状況だった。

それが、今では、インターネットがあるので、全国津々浦々、いや全世界、小さな町での演奏会でも、情報を得ることができたりする。

まあ、名所旧跡を見てまわるより、個人的には楽しかったりする。


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卒業文集「自分の可能性を信じて」 [学校]

卒業文集の原稿を書くことになり、
題名を「自分の可能性を信じて」と変え、「皆さんとの関わりの中での一つの思い出を書かせてください。」の一文を加えて、一昨年12月の記事を、提出しました。

引率 2
通勤ラッシュの時間帯に、中学生の団体が移動をするのは迷惑だろうし、あまり早いとお弁当をつくるのも大変だろうし、
いろいろなことは考えるのだけど、大会役員の集合時間等の関係もあり、結局、ラッシュ時間帯にギリギリの時間設定になってしまったりする。

今回、乗り換えが2回あり、1つは駅間を徒歩で移動という状況で、
最寄り駅の出発が予定より1本遅れてしまい、駅間の徒歩移動が8分なら、予定時間に間に合うという感じだった。
まあ、一人で走れば3分でも移動可能な距離ではあるのだけど、なにせ1クラス分の人数がいるわけで、実際に走ったら大迷惑なわけで・・・。
結構テキパキと行動して、間にあいそうな感じもあったのだけど、全体が移動しきれなくて、ギリギリアウト。
次の電車だと、次の乗換駅で、2分で階段を上り下りしてホームを移らなければならないという状況であった。
iPhoneの乗換案内で検索して、情報はあったので、部長に、
「2分。可能かもしれないので、できれば!」と言ってあった。
しか~し、電車が若干遅れ、次の乗換駅に到着した時点で、あと1分という状況。
僕的には、「もう無理だな、無理させて、事故っても困るし、次の電車でも、駅から会館まで、自分は走れば、役員集合には間に合うだろうし。(その日は役割分担が総務で、出欠をとる側だったので、できれば遅れたくなかったのだけど)」
再び、しか~し、
部長さんは、あきらめなかったのですよ。
先頭をきって、速足で乗り換えホームへと移動してくれたのです。
そして、
ダメだと思ったのですが、なんと、目的の電車はまだ来ていなかったのです。
そう、遅延していたのです。

う~ん、実は、結構、感動してしまった出来事でした。


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