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離任式 入場 [吹奏楽]

離任式の、離任された先生方の入場と退場の時に、演奏をさせてもらった。

5時間目ということで、準備にも余裕はないのだけど、
演奏する時間もほんの少しなのだけど、
事前の職員会議での提案でも、ここ2年間やらせてもらっているのに、忘れ去られていたのだけど、(人のせいにしてはいけない、自分も忘れていました。笑)

定期演奏会の3年紹介で使用した曲を演奏するというパターンになってきた。

というわけで、入場は、EXILEの「道」です。




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前田ホール [吹奏楽]

課題曲全曲コンサートでの、「汐風のマーチ」、指定テンポよりは、結構遅いテンポであった。(四分音符=いくつ位って言えないのが悲しいけど・・・・http://blog.so-net.ne.jp/kitachi/2010-04-29

演奏後の、伊藤康英氏と作曲者の話の部分でも、話題となり、指揮者の現田茂夫氏がインタビューに答えていた。
「ベートーベンの昔から、メトロノーム記号の指定はあるのだけど、作曲者の方が頭の中でイメージしたテンポより、現場で演奏すると、若干落ちることが多いし、ホールの残響にも関係してくる・・・・」

そう、前田ホールって、とても響くのですよね。
最前列あたりに座っていると、マイクを使用してしゃべっている内容を聞き取ることができないのですよ。(もちろん、スピーカーのセッティングの問題もあると思うけど)

というわけで、演奏終了後、伊藤康英氏と作曲者の話が始まるところで、席を離れ、後ろの方に移動したマナーの悪い観客は、僕です。申し訳ありませんでした。
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課題曲全曲コンサート [吹奏楽]

洗足学園の課題曲クリニック、最後は、前田ホールでの課題曲全曲コンサート。

今回は、事前の申込をしていなかったので、キャンセル待ち券をあてにしてということだったのだけど、指定された2時半に行くと、並ぶこともなく、キャンセル券をゲットすることができた。

1曲目が、課題曲Ⅳ「汐風のマーチ」。どんな感じで指揮するのだろうと、一番前の席に座った。

それこそ、指揮法指導の講座で、「全部一生懸命はダメ、小さめに設定しておくから表現できる」という話があったのだけど、・・・・・・ほとんど振らない。(笑) でも、振るべきところとして指摘のあった部分などは、ちょこっと振っているのですよね。
打ち合わせをしたわけでもないのだろうから、見る人が見ると同じものが見えるのでしょうね。
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メロディーを振る [吹奏楽]

課題曲クリニックの指揮法指導で、モデル指揮者の方へ、「この部分、メロディーを振ってみてください」というオーダーがあった。
メロディーを振る、伴奏を振る、拍子を振る、対旋律を振る・・・・・、それができることが、いい演奏につながるかどうかは、また別の問題として、できると楽しいですよね。(笑)



昔、「ペルシス」という曲を練習していて、O先生から御指導いただいたとき、
「ここは、低音の動きを振ってみてください。」「ここは、木管の十六分音符の動きを振りましょう。」みたいなオーダーをもらい、
その場で何か言われて、すぐできるなんてことは、僕の辞書にはないのだけど、その時は、なんとなくそこそこできたように思えたのは不思議であった。
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指揮法指導 [吹奏楽]

洗足学園コンクール課題曲クリニック、1:50からの最後の40分は、課題曲参考音源の指揮者を務めた小林恵子氏のよる課題曲Ⅳの指揮法指導。

作曲者からのコメントとして、
「軽やかに」というキーワードが。

それを受けて、四分音符=136のブライトマーチ、四分の四拍子なのだけど、in2でとらえる部分と4つでとる部分を考えることが大切、という指摘があった。
トリオなどは、in2で大きくとらえることは一般的なのだけど、それ以外に、そういう部分はある。


冒頭部分、
「アクセントはどこについていますか?」
「一拍目ですよね。2拍目にはついてませんよね。」
「『2』をしっかり振ってしまうと、どうしても八分音符の方が大きくなってしまいますよね。」
「最初のアクセントで息を使わせてしまわなければならない」
「自分の思ったタイミングで2拍目が出てこないとすれば、邪魔をしていると思ったほうがいい。」
「『2』をしっかり振らない方が、付点のリズムも合うでしょ」


実は、昨年の課題曲Ⅳ「マーチ 青空と太陽」のトリオの1小節前、トランペットとトロンボーンの掛け合いの部分で、このことを思ったのですよね。
1・2・3・4・の2と4を出さない方が、うまく吹けるというか、邪魔をしないというか。

ただ、今回の場合、2拍目の裏、4拍目の裏にティンパニとヴィブラスラップのソロが入っているのが気になる。
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合奏指導法 [吹奏楽]

洗足学園音楽大学でおこなわれた課題曲クリニック、第3限目の40分間は、桐田正章氏による、課題曲Ⅳの合奏指導法。

ちょっと演奏して、
「今のテンポは、四分音符=128ぐらいですね。指定のテンポは四分音符=136c.a.。でも、これからコンクールへ向けて練習を重ねていくと、だんだん速くなっていきます。コンクールの本番では136を超えてしまうかも。自分は、コンクールに出ていた頃、できるだけ指定テンポを守るようにしていたのだけど、よく講評で『落ち着いた演奏ですね。」と書かれました。」

「今のテンポは、四分音符=128・・・・」という風に言えちゃうのがカッコいい。
実は、その辺にあこがれがあって、昔、ミュージカルのオーケストラピットの指揮者用譜面台の上に、何台もの電子メトロノームが置いてあって、「72、100、112、126・・・」みたいにセットされているのを見て、真似して、電子メトロノームボード?を作ったこともあった。
全然、うまくいかないというか、使いこなせなかったのだけど、
絶対音感はダメでも、絶対テンポ感?は、訓練すれば身につくものなのだろうか?
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作曲者と語ろう楽曲分析 [吹奏楽]

洗足学園音楽大学でおこなわれた課題曲クリニック、第2限目の40分間は、「汐風のマーチ」の作曲者田嶋勉先生と伊藤康英先生の対談。

作曲者の方の話はもちろん、伊藤康英先生の話がとても興味深い。

普通、マーチでトリオは下属調へいくのだけど、この曲は属調へ転調している。これは、團 伊玖磨作曲「祝典行進曲」もそう。
普通、曲は、前半で♯が増える方向へいく動きが、後半で♭が増える方向へ行く動きがでてくるのだけど、この曲は、最初の方で♭が増える動きが出てくるし、後半に、♯が増える動きが出てくる。

最後の4小節前(練習記号N)、ここで最後の和音になって終わることもできるのだけど、裏切って、3小節が付け加えられている。
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課題曲クリニック ミニレッスン [吹奏楽]

昨年は、モデルバンドを振らせてもらうという貴重な経験をさせてもらったりもしたのだけど(http://blog.so-net.ne.jp/kitachi/2009-04-26-2

今年は、そういうプレッシャーもなく、最後の全曲コンサートも、キャンセル待ちをあてにして、みたいな感じで参加させてもらった。

まず、9:40からの第1時限目は、課題曲Ⅳの「ミニ・レッスン」楽器別レッスンから、パーカッションを受講した。

モデル演奏者のこの高校生のグループ、なぜか、スネアドラムの子が欠席だったのだけど、いろいろ勉強になるアドバイスを聞くことができたように思う。

バスドラムとシンバルは隣で

バスドラムは、チューバやコントラバスを支えるサウンドで
(最初の状態は張りすぎということで、チューニングをしていました。)
(一般的に裏の皮の方を少し低めにチューニングする。)

ミュートは、楽器の大きさ、楽器の状態等で変わるので、いい音がでるように
(一発ごとに左手で止めていたのですが、離したり止めたりすると音が出るので、押さえたままの方がいいという指摘あり。押さえる場所も工夫してみよう、とのこと)

ハッキリした音を求められた場合、バチの問題もあるけど、「スピード」が関係してくる。=手首をかえす動きが重要。
音量は「はば」でコントロールする。

ティンパニのセッティング、最適な場所を叩けるように置く。
(話には出なかったのだけど、椅子に座って叩くメリットは、その辺にあるのかもしれない。)




出したい音があって、そのためのテクニックや工夫とかがあるのですよね。
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パーカッションの使われ方 [吹奏楽]

ある講習会で、楽曲分析だったか、スコアリーディングだったか、どんな場面での話だったのかは忘れてしまったのだけど、

「どんなパーカッションが使われているかで、その場面(フレーズ)の雰囲気を知ろう」みたいな話があった。

たしかに、「バスドラム、シンバル」の場所と、「シロフォン、タンバリン」の場所、「トライアングル」が使われている場所では、雰囲気が違うのは当たり前だと思う。
というか、作曲者や編曲者は、どういうパーカッションを使うかを、いろいろ考えて決めているのだと思う。
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西部支部総会 指導者講習会 [吹奏楽]

吹奏楽連盟西部支部の総会は、中学校については、コンクール、アンサンブルコンテストの抽選をおこなうので、加盟校のほとんどが参加する。

で、総会と抽選会の後、指導者講習会ということで、講演がおこなわれ、毎回、すばらしいお話を聴くことができる。
今回は、シエナウィンドオーケストラでユーフォニアムを吹いていて、中学校の吹奏楽部を指導して全国大会へ出場させている、中村睦朗さんが講師でした。

ご自身のブログでは、「声が出にくいのでテンションが低めとなり、会場の反応も・・・。声の調子はさておき、バンドも楽譜も何も無いところでの講演の難しさを痛感しました。」とのことですが、あっという間の1時間半だったように思います。

聴いている人が限定されているという条件での内容もあるかもしれないので、実現は不可能だと思うけど、毎年の講演DVDなどができれば、貴重な財産になると思う。

関連記事
吹奏楽指導者講習会」(http://blog.so-net.ne.jp/kitachi/2006-05-04-1
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28コマ [学校]

一昨年から、時間割の作成を担当しているのだけど、
担当しなきゃ、きっと意識しないだろうということを意識するようになった。
中学校の一週間って、28時間の授業があるって知ってました?

これって、中学生なら、月曜日は5時間で、火曜日は・・・と数えれば、誰でもわかるかもしれないけど、「28」という数字として意識している人って少ないんじゃないだろうか。

毎日昇る階段の段数みたいなものかな?
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能率手帳 [吹奏楽]

かつては、能率手帳というのを使っていた。ある頃から、Outlookにしてしまったのだけど。

能率手帳というのは、時間目盛というが特徴なのだろうけど、時間目盛を使うことはなかった。
右側のフリースペース、最初の方にあった2か月分の予定表、後ろの方にあった3年分のカレンダー、等々、それらをながめながら、記入しながら、いろいろな予定を考えることが多かった。(もちろん、吹奏楽関係のことが多いのだけどw)

いきあたりばったりに生きている人間なので、きっと、吹奏楽に関係していなかったら、何ヶ月も先のことなんて、考えることも、気にすることもなかったと思う。でも、吹奏楽部は、ホールの予約は、1年前とか、6ヶ月前とかだし、学校行事との関係で、生徒などの動きも変わってくるし・・・ということで、いろいろなことを考えなきゃいけないことになっている。
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チームA [吹奏楽]

生徒と、「AKB48の曲って、吹奏楽の編曲がでていないんだよね。」という話題になり、
「桜の栞」とか、「大声ダイヤモンド」とか、出版されていたら、やりたいよね、みたいなことを話していたのだけど、

僕が知ったかぶりをして、
「AKB48って、グループに分かれていて、Aチーム、Kチーム、Bチームって言うんだよね。」と発言したら、
「Aチームではなく、チームAです!」とするどく指摘されてしまった。

まあ、Aチームでも、チームAでも、どちらでも変わらないじゃん、とも思うのだけど、たしかに、「チームA」の方がなんとなくカッコよく聞こえるのは、なぜなんでしょう。

「チーム青森」「チームバチスタ」とか
「クラブ・ヨーロッパ」とか、もそうですよね。
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対面式 退場 [吹奏楽]

昨年に引き続き、対面式の退場時の曲は、「オブラディ・オブラダ」。

なんとなく、昨年に比べ、手拍子が力強い?ような気がする。



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対面式の部活紹介 [吹奏楽]

対面式では、生徒会活動の説明とか、中学校生活についての話とか、新入生への記念品の贈呈とかもあるのだけど、やはり、メインは部活動紹介だと思う。

20前後の部活動があるので、1部活2分以内、前へでるのは、20名以下、という制約がある。
各部とも、ユニホームを着て、模範演技?をしたり、いろいろ工夫をこらしている。

吹奏楽部の場合、入退場の音楽を担当させてもらっているだけでもありがたいとは思うのだけど、
割り当てられている時間の中で、ちょこっとだけ、演奏もさせてもらった。
まあ、これで、あまりも多くの部員が入部すれば、クレームもくるのかもしれないけど、そんなこともないのですよね。




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部活紹介 [吹奏楽]

対面式での部活紹介に向けて、冊子が生徒会によって、作成されている。
各部で原稿を提出するのだけど、吹奏楽部のを紹介します。

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コンクールへ向けて [吹奏楽]

コンクール曲の選曲にあたって、いろいろ聴いて、意見等も書いてもらったのだけど、その中の文章。

「みんなで練習すれば、なんでもいける気がします。必要なのは、
『集中力』『やる気』『仲の良さ』『楽しむことだと思います。
勝つのも良いけど、あたしは技術と共に曲を楽しんで演奏できたら最高だと思います。そういうのは、まわりにも伝わり伝染すると思うから。」

本当にそう思います。

こんな風に考えることのできる、すばらしい子供たちと、がんばって練習して、だからこそ、結果も、ぜひ出したい!
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あなたのためだから [学校]

「あなたのためだから」と言って、ダイエット中の女性からケーキを取り上げたり、帰宅しようとするOLに仕事を押し付けようとする上司を描いている「外為ドットコム」のCM。

おそらく、「あなたのためだから」の「ため」と、外為の「(ため)」をかけ、
さらに、「あなたのためといっても、本当に、あなたのためを思って、何かをしてくれる人はなかなかいませんよ。でも、わが社は、あなたのために、お役に立ちます!」
というメッセージなのだと思う。

「生徒のために」とか、「だれだれのために」という言葉は、注意しないと、自分に都合のよい使い方をしてしまう危険もあるけど、

人は、自分のためよりも、他人のためにの方が、がんばれるの事実だと思う。

関連記事
人のため 三者面談」(http://blog.so-net.ne.jp/kitachi/2008-06-13-1
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対面式 入場 [吹奏楽]

今年は、対面式の時の入場で、「魔法にかけられて」を演奏した。

まあ、足をそろえて行進するわけではないので、テンポとかは、あまり関係ないとは思うのだけど、一応、対面式入場バージョンということで、カットもした。
ただ、手拍子(拍手)が入ることを考えると、音の薄いところもカットすればよかったかもしれない。
もしくは、一定のテンポで、多くの楽器がなっている部分の多い曲の方がよかったかも。




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広報 「社協あさか」 [吹奏楽]

先日の、みぞぬま児童館での演奏時の写真が、広報 「社協あさか」の表紙に載っていました。
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「児童館は、社会福祉協議会が指定管理事業者として運営しています。」とのことです。

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ロゼッタストーン [吹奏楽]

de haske出版社のスコアには、プログラムノート?みたいなものが、5ヶ国語で書かれている。
最初が、英語。
D=ドイツ語
F=フランス語
NL=オランダ語
J=日本語
すべてのスコアに、この5ヶ国語が記載さているのかどうかはわからないのだけど・・・・。

ロゼッタストーンみたい?
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食べ放題 [家庭]

この年になると、バイキング=食べ放題というのに、あまり魅力は感じないというか、そんな多く食べるわけではないから、絶対、元はとれないぞ、という感じではある。

でも、つい、しゃぶしゃぶとか、食べ放題コースを選んでしまうのは、「食べ放題」というシステムに、満足感を感じてしまうのですよね。
「自由に、いくらでも」=満足感、という感じです。

昔、焼肉バイキングのお店の宣伝文に、「食べるレジャー」というのがあったように思いますが、いいところをついていますよね。
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ファイル名を指定して実行 [コンピュータ]

職員室に、LANが正式に整備され、校務用のノートパソコンも28台配備された。

業者の担当者が来て、作業をしていたので、質問したり、見学していたりした。

で、気がついたのが、「ファイル名を指定して実行」を使うこと。

そのダイアログを出すのも、スタートメニューからマウスを使ってではなく、「ウィンドウズキー+R」のショートカットキーを使うのも、カッコいい。(笑)

「ウィンドウズキー+R」と「ファイル名を指定して実行」の使用が、ちょっと、マイブームになっています。(笑)
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第5回定期演奏会 卒業生バンドの演奏 [吹奏楽]

第5回定期演奏会、卒業生バンドとしては、2回目の演奏は、「たなばた」と「ディープパープルメドレー」。

実は、この2曲は、この代が1、2年生の時、市内吹奏楽器楽フェスティバルで、演奏した2曲だったりする。
http://blog.so-net.ne.jp/kitachi/2007-01-17-1
http://blog.so-net.ne.jp/kitachi/2007-01-17-2

今回、ディープパープルメドレーにはエレキギターが入っているし、同じメンバーで、数が少なくなっただけ、というわけでもない気がする。

まあ、「たなばた」の2小節目、3小節目の指揮がグチャグチャというのは、全然変わってないけど・・・・。

「たなばた」



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缶コーヒー [家庭]

毎朝、通勤途中に自動販売機で購入し、飲んでいる缶コーヒー。
120円ではなく、100円の自動販売機を見つけ、毎日、そこで買っている。
まあ、値段のことを考えるなら、安いお店で買っておけばいいし、家でも、職場でも、コーヒーは飲めるわけで・・・・。
そういうことではなく、高校時代から習慣みたいなものかもしれない。

高校の頃は、家から駅までの途中にある、中華料理店の前の自動販売機の、ちょっと小さなサイズの、ミルクの入っていない、ポッカの缶コーヒーがお気に入りだった。

で、今日、今年になって初めて、ホットではない、冷たいのを買いました。気温だけでなく、体調とかもあるし、これまで、暖かい日もあったのだけど、いつもホットだったのですよね。

う~ん、日も長くなったし、暖かくなってきましたよね。
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第5回定期演奏会 アンコール [吹奏楽]

第5回定期演奏会のアンコールの演奏です。

指揮は、今年で異動となったK先生。
K先生は、本校吹奏楽部が5年前、再スタートするのに、前年度からいろいろ準備をしてきた方です。

また、今年卒業した3年生の担任でもあり、この曲の前に、3年生紹介で、短いソロを演奏する3年生のメンバーのパート名と名前をアナウンスする仕事もお願いしました。




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第5回定期演奏会 第3部 5曲目 [吹奏楽]

第5回定期演奏会 第3部 5曲目 「パイレーツ・オブ・カリビアン~ワールドエンド~」の演奏です。

プログラム上は、最後の曲となります。

この後、3年生紹介、アンコール曲となります。




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第5回定期演奏会 第3部 4曲目 [吹奏楽]

第5回定期演奏会 第3部 4曲目 「ジャパニーズグラフィティXⅣ 嵐メドレー」の演奏です。

指揮の3年学生指揮者Nさんが、すばらしい笑顔で振っているのが印象的でした。
「いい顔」で、演奏していたり、指揮をしているのを見ると、とても幸せな気持ちになります。(まあ、指揮している顔は、客席からは見えないわけですが・・・・)




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第5回定期演奏会 第3部 3曲目 [吹奏楽]

第5回定期演奏会 第3部 3曲目 「木陰の散歩道」の演奏です。

画面では映っていないのですが、途中、舞台脇の花道でも、部員が踊って?いたりします。




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第5回定期演奏会 第3部 2曲目 [吹奏楽]

第5回定期演奏会 第3部 2曲目「演歌メドレー」の演奏です。
指揮は、2年学生指揮者Sさん、歌は2年Iさん、アルトサックスソロ3年Oさんです。(って、イニシャルじゃ意味ないし・・・・笑)




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