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地区高等学校進学説明会 [学校]

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昨年度より、本県の公立高等学校入学者選抜方法・基準が変更になった。

「高等学校入学者選抜における選抜基準等について、地区内の教育委員会・中学校教員に対し情報提供・情報交換を行い、中学生の適切な進路指導の一助とする。」
という趣旨で、
地区内11校の高校の先生が、個別ブースにて、説明、質疑応答、という集まりがあった。
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同居 2 [家庭]

続報への期待もあるようなので・・・・・。
というわけで、僕も小学校2年生から30歳まで暮らしていた借家をでて、引越し屋さんの2tトラックで、母が、やってきました。

スペースをつくったといっても、6畳1間分。かつては、家族4人が暮らしていた分の家具、荷物等があったわけですが、とにかく、何も持ってこないで!とは、お願いしてはいたのだけど・・・・。

「捨てられないのよ~」「いろいろ思い出が詰まってて・・・」「40年以上暮らしてたんだから・・・」「ごめんね、少しずつ片付けるから・・・・」
・・・・というわけで、引越し屋さんの2tトラックは、ダンボール等で満杯状態。
その荷物を運び込むと、座る場所もない状態となってしまった。


でも、1日経ってみると、だいぶ片付けも進んだようで、6畳1間に、なんだか、別の空間が出来上がったような感じがする。(笑)
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納豆と西洋音楽 [吹奏楽]

小澤征爾さんだったか、どなただったかも、テレビのインタビューで聞いたのか、本で読んだのかも、忘れてしまったのだけど、ある有名な指揮者の人が、
「西洋音楽をやるのだから、納豆とかも食べちゃいけないんじゃないかと思っていた時期もあったのだけど・・・」という話しているのを聞いたことがある。

まあ、日本人なんだから、納豆を食べようが食べまいが、日本人なんだから、とか、
日本人がやる西洋音楽なんだから、とか、
すばらしい音楽には国境はない、とか、
日常の生活と音楽は切り離さなければ、とか、

いろいろ、深い意味もあるのかもしれないのだけど、ふと思ったのは、この有名な指揮者の人は「納豆とかも食べちゃいけないんじゃないかと思っていた時期もあった」のですよね。


吹奏楽の指揮の講習等で、「音の出る前に・・・・」とよく言われ、
さらには、「どう息を吸わせるか」ということになり、
さらに、「構えるときに、空気をつくり・・・」、
で、この調子でいくと、本番の朝、何を食べるかにも気を使う、ということにもなるのかもしれない。
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音速 2 [吹奏楽]

音速
音の速さを、秒速 340 mとすれば、42.5m離れた場所で、四分音符=120の速さの曲だと、十六分音符1個分ずれて聞こえるということになる。

では、ということで、スピーカーを、後や真ん中、いろいろなところに置いてみました。(笑)

例の体育大会用に準備されている、ポータブルPAシステムTAOのKZ-30DCを使用したのです。(http://blog.so-net.ne.jp/kitachi/2007-06-07
なにしろ、スピーカーも2セットあって、4スピーカーという贅沢さ。
さらに、教室前方の置いてある観賞用のステレオセットのスピーカーからも音を出し、計6スピーカーで、やってみました。(笑)

実は、かつて前任校の時は、家で使わなくなったポータブルステレオのスピーカーを持ち込んで、パーカッションのところとかに、モニタースピーカーみたいな感じで置く、ということをやったこともあるのですが、あまり評判もよくなく、定着はしませんでした。(めんどくさかったし・・・)
今の学校に異動してからは、電子メトロノームをガンガンかけて、という練習をやらなかったので、「電子メトロノームの音のずれ」、という問題も忘れちゃっていたのですが、

6スピーカーシステム(笑)、なかなか良いかもしれません。
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音速 [吹奏楽]

音の速さは、温度、気圧などによっても、その速さは異なるみたいだけど、まあ、だいたい、秒速 340 mぐらいだとする。

四分音符=120の場合、二分音符の長さが1秒ということになる。四分音符分が0.5秒、八分音符が0.25秒、十六音符が0.125秒。

音の速さを、秒速 340 mとすれば、42.5m離れた場所で、四分音符=120の速さの曲だと、十六分音符1個分ずれて聞こえるということになる。

という話を保護者のAさんにしていただきました。

電子メトロノームをスピーカーにつないで音を出して練習する場合、音楽室の前のスピーカーから音をだし、その音に合わせて演奏しようとすると、後と前で、ずれが出て、演奏しづらい、合うわけない、という話。
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8の字巻き [吹奏楽]

現場で役立つPAが基礎からわかる本
現場で役立つPAが基礎からわかる本〜ライブやイベントでの音響の仕組みからマイク、スピーカー等の接続方法までPAの基本のすべて〜 [Nowbooks 5] (Stylenote Nowbooks 5)作者: 目黒 真二出版社/メーカー: スタイルノート発売日: 2007/06/14メディア: 単行本(ソフトカバー)

ビックカメラの書籍コーナーで見つけて、1680円もするのに、つい買ってしまった。

という本を読んで、「8の字巻き」というのやってみたいと、あこがれていたのだけど、出来ないでいた。
そう、写真付きの解説を読んでも出来ないんですよね、僕。

先生の中にも、バンドをやってます、みたいな感じで、器用にスルスルと巻いていく人がいて、教えを請うてもみたりしたのですが、やっぱりダメでした。

まあ、どの方も、「他のやり方もありますが・・・」みたいな感じで、自分のやり方を絶対とは思っていないようなのと、こんなおじさんに、手取り足取り教えたいとは思わないのだろうけど。

ところが、久しぶりに、この本を読み返したり、人に聞いたりしているうちに、
なんか、出来るようになったみたいです。

やった~!みたいな気分です。
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学力は、自分をたすけてくれる、盗まれることのない宝 [学校]

「学力は、自分をたすけてくれる、盗まれることのない宝」

相談室の相談員の方が、生徒へのメッセージとして書いているのを読んで、
なぜか、グッときたというか、ちょっと泣きそうなぐらい心にジャストミート、というか。

かつて、同僚の先生が教室に、自分で筆で書いた「学ぶとは誠実を胸に刻むこと、教えるとは共に希望を語ること」という言葉を掲示していた。
長らく、意味がわからなかったのだけど、近頃、わかるような気がするのですよ。

「学力は、自分をたすけてくれる、盗まれることのない宝」
「学ぶとは誠実を胸に刻むこと、教えるとは共に希望を語ること」
この2つが、どう関係するのかわからないのだけど(笑)、なんか、思い浮かんじゃって、さらに、勝手に感動しちゃっているのですよね。
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同居 [家庭]

父が亡くなってから、一人暮らしだった母親と、ついに同居することになりました。

子供のいない教員夫婦の二人暮らしで、家の中はゴミ屋敷状態だったのですが、家内の親戚の方まで動員しての大掃除で、なんとかスペースをつくることができました。
(僕自身は、いろいろ理由をつけては、掃除整頓から逃げ回っています。いや本当に忙しいのですが・・・・

20年間、夫婦二人の生活だったので、これからどうなっていくのか、楽しみです。
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行進練習 [学校]

僕が小学校の時は、運動会前に、やたらと行進練習をやっていたような記憶がある。授業もやらず、ただひたすら、縦と横を合わせながら歩いていた。曲がるときに内側と外側でうまく合わせるのが楽しかった。

今は、もちろん、あまり練習時間もとらないし、ピシッと揃っているとはいいがたい。
まあ、そろいすぎていると、逆に、批判されちゃうかも。

でも、今年は、そこそこそろっていたようで、なかなかの好評。

吹奏楽部の演奏も、「目指せ、四分音符=116」ということで、いつもより若干遅めのテンポをねらってみました。
(僕が指揮したわけじゃないけど・・・・)
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古本市場 初体験 [家庭]

本やコミックなどを、処分しなければと思いながら、なかなか行動に移せなかったのだけど、ついに、「古本市場」に、売りにいきました。

何冊あったかもわからないのだけど、とにかく、ロフトの所蔵コミックを中心に、1,400円分ありました。

店員さん:「買い取れないものもあるのですが、お持ち帰りになりますか?、こちらで処分することもできます。」
僕:「処分をお願いします。」

まあ、ゴミの回収に出そうと思っていたわけなので、とてもありがたい。やみつきになりそう。
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体育大会 装飾 [学校]

かつては、中学校でも、体育祭で、「装飾」というのがあって、応援席のうしろに模造紙9枚分のパネルを作ったりしていたこともあるのだけど、
近頃は、縮小傾向で、「装飾」というものはなくなってしまった。
本校の場合も、正式には「装飾」というものはないのだけど、各クラス、勝手に?校庭に面した窓ガラスに絵とか字を装飾したりしている。

担任である僕は、実は全然知らなかったのだけど、前日に、いろいろつくってくれたみたい。
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解けない問題 [吹奏楽]

試験問題には、必ず解答がある。解けない問題をだしたら、問題になってしまう。(笑)

でも、実生活では、解けない問題はたくさんある。いや、解けるのか解けないのかもわからない。

解けると信じて、がんばるべきか、あきらめるべきか。

必ず解けるはずの試験問題でも、限られた時間の中では、その問題にこだわるべきか、あきらめるべきか、判断をする必要もあるけど。
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ファックスによる申し込み [吹奏楽]

本校のファックスは、コピー機との複合機になっている。

ファックスによる申し込み、というのがあるのだけど、申し込み開始時間に回線が込み合って、お話中による自動再送になってしまうということがよくあった。挙句の果て、送れなかったという報告用紙が印刷されたりなんかして。
で、送れたかどうか、しばらく待つというのが、習慣になっていた。大体、A4一枚30秒ぐらいはかかるような気がする。

ところが、今回、某大学へファックスを送ったら、送信時間1秒ぐらいで回線が切れてしまう。今までの感覚からいくと、送れている感じがしないのですよね。
なので、3回ぐらい送っちゃいました。電話で確認をすると、3枚、届いていたみたいです。ごめんなさい。

この通信時間の大きな差は、どこからきているのだろう?
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定期演奏会の写真 [吹奏楽]

校長先生が、「遅くなっちゃたのだけど・・・・」と言いながら、定期演奏会の時の写真をA3用紙にまとめ、ラミネートしたものをプレゼントしてくれた。
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この写真は、他のいろいろな生徒たちの行事等での活躍を紹介した写真らとともに、校長室や、来賓の方の控え室になる部屋に掲示されたりするのだと思う。
(昨年のは、校門を入ったところの掲示板に貼れていたりする。)



撮った写真のうち、どれを使用するかは、校長先生の判断、センスということになると思うのだけど、
なんか、とても「わかってもらっている」「理解していただいている」という気持ちにさせられる。
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校庭のスピーカー 2 [学校]

たくさんのスピーカーでやることにしたので、校庭のいろいろな場所での聞こえ具合、さらには、学校の外に、どのくらい音が聞こえちゃうのか、と思って、いろいろ歩き回ってみた。(走り回って?)

校庭ぐらいの広さのレベルでは、時間差が大きいというのは、前から思っていたのだけど、
今回感じたのは、スピーカーの向き、指向性。
ラッパスピーカーだけでなく、スピーカーの向きって、遠く離れるほど、影響が大きいなってこと。
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校庭のスピーカー [学校]

体育大会 放送
本校の放送設備、校庭については、ラッパスピーカーが校舎に向かって2台設置されています。
校舎の放送室には、ワイアレスマイクの受信機があり、校庭で2台のワイアレスマイクが使用できるようになっています。

なのですが、実際に、そのワイアレスマイクを使ってみると、すぐリミッタが働いて、音がでなくなるし、時間差が大きくて、とても使いづらい状況です。

まあ、外での朝会というのは、年に1回、4月の始業式の日、入学式のために体育館に椅子などを準備して使えないという時にしかないので、ほとんど困ることはないのですが、

問題は体育大会。

簡易PAシステムもあって、4台のスタンド設置式のスピーカーもあるのですが、どうしても出力不足、音量不足。

で、考えたのが、校庭の横にある体育館の窓側にある2台のスピーカーを使用するという案。
本校の場合、体育館に、舞台横上部の2つのスピーカー以外に、4つのスピーカーが置いてあります。
その校庭側の2台を、外に向けて使おうというもの。

実は、三中フェスタ等で、校庭でイベントをやるときは、これまでも試みてはいたのですが、今回は、本部テントのところで、CDやアナウンスもしなくてはいけない、という状況があり、
スタンド設置式のスピーカーも併用し、そのためのアンプ・プレイヤーシステムから、ラインを体育館のアンプまでつなぐことにしました。

予行のときは、長~い標準ジャックのコードを3本ぐらいつないで最短距離を通したのですが、人がコードを踏む場所にあったため、接続不良を度々起こしていました。

本番は、10mのキャノンコードも数本使用して、遠回りをさせて結び、特に問題なく使用できたのではないかと思います。

という記事を昨年書いたのですが、さらに、今年は、校庭に設置されているラッパスピーカーも使用しようということで、体育館までのばしているケーブルの途中にミキサーを置き、校舎の放送室へラインを接続してみました。
さらに、スタンド設置式のスピーカーを朝礼台付近に置き、モニタースピーカーみたいな感じで、校庭反対側のラッパスピーカーからの音の遅れを気にならないようにするという試みも・・・。
さらに、体育館のスピーカーも、校庭側の2台だけでなく、後方の窓を開け、スピーカーを3台体制に・・・・。

う~ん、予行練習では、どこかの接触が悪かったのか、ラッパスピーカーから「ラジオの音」が聞こえてきたり・・・。

さて、本番はどうなるのでしょう、って、なにしろ、普通に音が出て、当たり前なわけで・・・。
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法律をつくる [学校]

前の記事で書いた、文部科学省の人の話を聞いた時に思ったのは、中央省庁の役人(官僚?)の人たちは、
法律は、つくるもの、整備するものだと思っているということ。

普通、法律は決まっているもの、普遍の法則?みたいに思っているけど、いろいろな人、いろいろな場面、いろいろな状況で、不都合が起きないように、「決める」「整備」するものなのですね。

逆に、構造改革特区構想などで、知ったのは、地方公共団体の役人は、法律にしばられて仕事をしているんだなぁということ。

まあ、公立中学校の先生というのも地方公務員なわけだし、様々な制約の中で仕事をしているのだろうけど、
枠のあるのが当たり前で、枠をちょっと超えたり、ごまかしたりすることは考えても、枠自体を変える、という考えには、いかなかったりする。
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国際会議 [雑感]

かつて、文部科学省役人(官僚?)の人の、著作権についての、講演みたいなのを聴く機会があって、
「国際会議では、今でも、戦勝国と敗戦国の違いがあるんですよ。」という話に感じ入った。

そう、国際社会では、生徒にとっての先生、国民にとっての警察、裁判所みたいなものはない。正義?が通るとは限らない。立場が違えば、「正しいこと」も違うかもしれないし。

「力」がものをいう世界なのだと思う。
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クラリネットの後輩 [吹奏楽]

大学の吹奏楽部では、副部長をやっていた。
で、詳しい内容は忘れてしまったのだけど、執行部?で、何かもめたことがあった。

なんか、とてもいやになり、何もかもどうでもいいや、みたいな気持ちになった。

投げやりな気持ちになって、部屋を出ると、クラリネットの後輩の女の子が練習にやってきたところに出くわした。

「こんにちわ!」と声に出して挨拶をしてくれたのかどうかもはっきりしないのだけど、笑顔で会釈ぐらいだったのかもしれないけど、
肩に力の入った状態から、力がスーッと抜けて、気が楽になったのを覚えている。

イライラしている自分が恥ずかしくなった。
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持久走 [学校]

中学校時代の持久走大会、きっと距離は2kmとか、4kmぐらいだったのではないかと思うのだけど、
短距離には自信のあった僕だけど、中距離?は、けっして得意とはいえなかった。

最初こそ、いい調子で走り出すのだけど、すぐ苦しくなってしまうパターンであった。

いい順位をねらおう、なんて野望は消え、走るのをやめ、歩きたい気持ちと戦うのに、精一杯だったりした。
そんな時、口から出てくる言葉は、「もうダメ~」みたいな後ろ向きな言葉ばかり。
でも、僕の場合、否定的な、マイナスの言葉を発すると、逆にがんばれたりする気がしたのですよね。

マイナス発言を聞かされる周囲の人間は迷惑かもしれないけど、苦しい時に、ムリしてポジティブな言葉を発するより、すなおに、弱音をはいたほうが、がんばれる気がする、というのは実体験だったりする。
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1784 [雑感]

これが、1784本目の記事になるみたいです。
特別な意味はありません。いつわりの毎日更新を続けていたのですが、ここ一週間ぐらい未更新状態となってしまいました。

挙句の果て、「ウェットティッシュ」という題で記事を書いたのですが、検索すると、昨年の2月にも、ほぼ同じ記事を書いていたりします。

かぶらないようにとは思っているのですが、昔のこととか、思いついたまま書いていたりするので、かつて書いた話題なのかどうか、わからなくなってしまうのですよね。
一応、ブログ内検索をしてみたりもするのですが、なんか、それもわずらわしいし・・・・。

というわけで、ごめんなさい、同じ話を書いてしまうかもしれません。その場合は、年寄りは、同じ話を何回もする、ということで御容赦ください。

そういえば、近頃、話自体、長く、くどくなってきたかも・・・・・。
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ウェットティシュ [家庭]


シルコット ウェットティシュ 本体 60枚

シルコット ウェットティシュ 本体 60枚

  • 出版社/メーカー: ユニチャーム
  • メディア: ヘルスケア&ケア用品

潔癖症だったりは全然しないのだけど、新型インフルエンザ騒ぎ以来、物を食べたりする前には、手を消毒したくなったりして、アルコール配合のウェットティッシュを持ち歩くようになった。

実際に持ち歩いているのは、コンビニで売っている24枚入のだったりする。
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熱い胸と冷たい頭 [吹奏楽]

音楽をするには、「熱い胸と冷たい頭」が必要である、という話を聞いた。

いろいろな場面で使われると思うけど、今回は、「熱い情熱を持って、基礎的な練習に励み、曲の盛り上がる部分とかでも、冷静な気持ちを忘れずに!」みたいな感じで紹介してくれた。

「熱い胸と冷たい頭」をインターネットで検索すると、福祉関係の仕事をするにあたっての心構え、みたいな感じでヒットする。

まあ、何事も二面性?というか、バランス?というか、うまく表現できないのだけど、とにかく、単純にはいかない、ということだろうか。
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きたちくん [吹奏楽]

このブログの題名は、「きたちくんの・・・」。

くん(君、クン)という敬称?は、普通、目上の者に使うことはない。

僕の場合、大学の頃から、同期や先輩の男性からは、「きたち」だったわけで、「きたちくん」とか「きたちさん」とは呼ばれることは、まずなかった。

そう、そして、同期や先輩の女性からは、「きたちくん」と呼ばれていたのですよね。「きたち」とも「きたちさん」とも呼ばれなかったように思う。

教師の場合、「先生」という、便利な敬称?があるせいもあるし、自分自身の年齢も上がってきたせいもあると思うのだけど、近頃、「きたちくん」と呼ばれる機会が、とても減ったように思う。

この前、同窓会に参加して、同期や先輩の女性から、、「きたちくん」とよばれて、とても新鮮な感覚を持った。
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校務用サーバー 電源 [コンピュータ]

校務用サーバーにアクセスできなくなった、という申し出があった。

自分のコンピュータからやっても、隣の校務用コンピュータからやっても、たしかにできない。

で、そのサーバー用コンピュータが置いてあるラック?をのぞいてみると、なんとなく明かりが消えている感じ。

鍵を探し、中のコンピュータを見ると、電源が入っていない。無停電装置も力尽きている様子。

そのラックから出ている電源コードを探すと、・・・・・おぉ、見事にコンセントから抜けている!
「誰だ!電源抜いた奴は!」みたいな感じなんだけど、逆にいえば、ラックに鍵をかけたり、無停電装置をつけたりしても、簡単に電源が落とせてしまうんじゃね。
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マウスピースパッチ 2 [吹奏楽]

マウスピースパッチ
クラリネットやサックスがマウスピースに貼る、マウスピースパッチは、その使用の是非について、いろいろ議論もあったのかもしれないけど、すでに、その普及率は、大変高いものがあるように思う。

ただ、マウスピースの先端ギリギリに貼ってしまうのは、如何なものかと。
つい、シールとかは、ピタッと線に合わせて貼りたくなってしまうのかもしれないけど、先端ギリギリに貼ると、乱気流もおきてしまうのではないだろうか。第一、ギリギリに貼る必要性は全然ないだろうに。
という記事をかつて書いたのだけど、

同僚の音楽の先生は、サックスが専門。
で、その先生が言うには、「私は、結構、ギリギリに貼らせますよ。先端が出ていなければ大丈夫。」

う~ん、吹いている人が言うのだから、その通りなのでしょうね。
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同窓会 [吹奏楽]

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大学の吹奏楽部の中で、結婚したカップルが複数あるのだけど、その夫妻が発起人?みたいな感じで、大学吹奏楽部の同窓会があり、参加させてもらった。

僕と同じ代、一つ上の代、みたいな感じなのだけど、みんな当然、50歳を過ぎているわけで・・・・。

でも、なんていうでしょう、雰囲気というか、パターン?というかは、全然変わらない。

楽しかったです。 ついお酒もすすんでしまいました。


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オーケストラ! [吹奏楽]

映画「オーケストラ!」の原題は、「Le Concert」というみたいなので、「オーケストラ!」というのは、日本で考えた邦題っていうことになると思う。
だとすると、この「!」付きは、「ブラス!」のパクリというか、リスペクトというか(笑)、なのかもしれない。

あっ、「ブラス!」って、知っています?
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シネスイッチ銀座 [吹奏楽]

ゴールデンウィークは、部活三昧ということで、部員の皆は、家族サービス?等の理由で、参加しない日もあるのだけど、顧問は、当然フル出場。
どこにも出かけることなく、連休も終了するのかと思った5日の日、家内から突然のお誘いが。
「これから銀座に映画を見に行くんだけど、行ける?」

というわけで、夜7時から上映の「オーケストラ!」を、「シネスイッチ銀座」で、観ることになりました。

ワーナーマイカルシネマズ以外で映画を観るのは久しぶりなので、予告編の上映にも新鮮味があったして。(笑)

映画終了後は、近くのバー?みたいなところで、お酒を少し飲み、つかの間の休日気分を味わっちゃいました。
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甘くないスイーツ [吹奏楽]

「このスイーツ、全然甘くない。」というのは、ほめ言葉だったりする。
よく考えれば、甘いからスイーツなのであって、甘いものを食べたいからスイーツを食べるのであって、甘くなきゃ、スイーツを食べる意味ないじゃん、みたいにも思うのだけど、
もちろん、そういう意味じゃなくて、甘すぎない、くどい甘さじゃない、ということですよね。

と、いつものように全然関係のない話から始まって、課題曲Ⅳ「汐風のマーチ」の練習記号Jの部分なんですけど、
トリオの薄いオーケストレーションの部分から、ほとんどの楽器のユニゾンで、力強いフレーズが始まる。
ほとんどの楽器といいながら、この部分、ピッコロとトランペットは参加していない。

するどい?音が欲しいなら、この2つの楽器は絶対入れると思うのだけど、入っていない。すべての音符にアクセントの記号も書いてあるし、前の部分とは違った強さ?を求めているとは思うのだけど、
ピッコロとトランペットが入れていないところに、「甘くないスイーツ」の発想を感じる。

まあ、ピッコロは、その前でオブリガートのソロを吹いているから、トランペットは、その後、ブラスセクションでドラクエのテーマ?を吹くから、ということもあるかもしれないけど・・・・。
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