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7回目のオブラディオブラダ [吹奏楽]

定期演奏会のアンコール、7回目のオブラディオブラダとなります。

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卒業生バンド「宝島」 [吹奏楽]

卒業生バンド 2曲目は「宝島」

サックスのソロ、前半は、中3の二人、後半は、アルト、テナー、バリトンみんなで吹いています。
保護者のAさんが、全体での3回の練習以外に、1回、自主練習を設定し、指導してくれました。
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卒業生バンド 「シーゲート序曲」 [吹奏楽]

昨年は実施できなかった卒業生バンドの演奏、第1期~第5期まで、70名を超すメンバーでの演奏です。

1曲目は「シーゲート序曲」。

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第七回定期演奏会「交響組曲パイレーツオブカリビアン」 [吹奏楽]

第七回定期演奏会 第3部 第2曲目に演奏した、「交響組曲パイレーツオブカリビアン」です。




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第七回定期演奏会 [吹奏楽]

新しい画像 (1).jpg
第7回目の定期演奏会でした。

このブログは、前任校の2月からスタートし、1年生のみで開催した第1回定期演奏会から、朝霞三中吹奏楽部の歩みとともにあったように思います。

新年度から、朝霞二中に異動となります。
このブログにも登場する「わくわくどーむ」の近くの学校です。

これからも、よろしくお願いいたします。
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ハーモニー [吹奏楽]

よく、音楽は、「楽」なのだから、楽しくなければいけない、とか、美しいハーモニーを奏でよう、とか、ハーモニーは協力、協調の代名詞のように使われることも多いように思う。
(実際、自分自身、教員になった頃の学級通信の題は「ハーモニー」だったりした。)

このことは、間違ってはいないというか、その通りだと思うのだけど、
ハーモニーは、美しいとは限らないというか、ディミニッシュの響きも重要な役割があるわけだし、♭9th もいいよね、増四度もかっこいい、とか。

部活動やクラスや、なんでもそうかもしれないけど、楽しいことばかりではないし、ぶつかること多くあって・・・、
でも、だからこそ、それが解決した時に、その「楽しさ」みたいなものは、すごく大きいのだろうし。


なんか、話を広げてしまったけど、今思っているのは、不協和音、テンションの時こそ、自分をしっかり持って、主張しよう!ということ。
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士官候補生 [吹奏楽]

合奏指導法の講座での使用曲が、「士官候補生」であった。
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そのコンデンススコアというか、ピアノ譜が配布されると、つい、コードネームを振りたくなってしまう今日この頃。

で、講習の内容とは直接関係はなかったのだけど、
B♭/D7 Gm/Gm/B♭7 E♭/B♭dim/B♭/・・・となっているのですね。

これまで、何回も聞いていたのだけど、こんな風になっていたんだ、とあらためて思った。

2小節目や3小節目の頭、結構音がぶつかっているように思ったのだけど、ただの7thコードだったのね、とか、
5小節目は、ディミニッシュで、次は、トニックにあたるB♭、そして、その次の2小節間は、なんとユニゾンなんだ、とか。

でも、こう記事を書いていくと、じゃあ、7,8小節目のユニゾンの部分、コードをふるとすれば、何?とか、いろいろ迷うというか、わからないことが増えてしまう。
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お別れ会 [学校]

iphone/image-20120326205016.pngクラスの生徒たちが、最後の学活で、サプライズのお別れ会を企画してくれました。

開会の言葉や生徒代表の言葉、合唱、呼びかけ?、花束色紙贈呈、閉式の言葉まで、きちんと決められていました。
しっかり笑いをとったりする場面もありの、生徒代表の言葉とか、本当に卒業式の送辞(答辞)みたいな感じで、原稿も用意してあったりと、とても感動的でした。

合唱は、合唱コンクールの時の歌。練習もしていないので、歌詞が危ういところもあったけど、O君、指揮、よかったよ!
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関西吹奏楽ゼミナール [吹奏楽]

大阪のESA音楽学院でおこなわれた、関西吹奏楽ゼミナールに参加しました。
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櫛田 胅之扶先生が、ご病気で参加できず、イヴ・キャロル氏も来日できず、ということで、井上学先生が大活躍でした。

櫛田 胅之扶先生が、参加できなかったお詫びということで、サイン入り色紙等のプレゼントを用意していただいていました。
櫛田先生のスコア、手書きではないのですが、フィナーレでも、シベリウスでもなさそうな感じ。スラーやクレッシェンドの記号など、手書きで追加してあったりしました。
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色識別能力 ビブス [学校]

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球技大会で男子は、一方のみビブスを着用。女子は両方のチームが着用していたのだけど、女子のビブスの色にちょっとびっくり。
わかりにく~い!

男女の性差の一つとしての、色識別能力の差というのを現実に目のあたりにしたという感じでした。

基本的に、性差より個体差と思っているので、女子の中でも苦しい子がいるのではと、ちょっと心配してしまいました。
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成人式記念冊子 [学校]

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現在の学校に異動してきて、2年生、3年生と担任した子達が今年成人式を迎えていました。

本市では、成人式に記念の冊子を作成するらしく、成人式には出席できなかったのですが、その冊子が回覧されてきました。

中には、市内の中学校ごとの「思い出のページ」がありました。そういえば、卒業生のSさんが、取材に来ていました。

本校のページの「終わりに」の部分に、
「ここで最後に一番大事なお知らせ。
北地先生からの言葉の部分に貼ってある、『きたちくんシール』を、先着一名様にプレゼント。
これはぜひ手に入れたほうがいい。ちなみに私は、高校受験も、大学受験も、『きたちくんTシャツ』を着用した。これから先の試練においても着用し続けるつもりだ。」

え~、そうだったんですね。 すごく光栄です。
あの頃、スタンプ集めの景品の最高ランクは、アイロンプリントで作った「きたちくんTシャツ」だったのですよね。
みんな、「欲しい~!」とか言ってくれたけど、まあ、もらっても実際に着ることはないだろうと思っていたのですが・・・・。
自費で、手間も時間もかかるのだけど、なんかすごく報われたというか、とても幸せな気分です。
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涙と球技大会 [学校]

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1学年最後の学年行事ということで、クラス対抗の球技大会がおこなわれた。

男子は、サッカーとバスケットボール、女子は、ドッチボールとバスケットボール。

一応、担当はバスケットボールの方だったので、体育館でバスケットボールを観戦した。

担任する2組は、男子のバスケットボールで優勝。他は入賞しなかった。総合順位は最下位。

男子バスケットは、バスケットボール部も多くいて、逆に勝たなきゃというプレッシャーもある中、見事結果を出すことができた。

一番感動したのは、女子のバスケットボールで、負けた後、メンバーが泣いていたこと。
同点で前後半が終了。同点の場合は、3本勝負のフリースロー合戦ということになっていて、相手クラスに2本入れられて、敗戦。

一生懸命ではあったけど、なごやかに笑顔で取り組んでいたので、負けて泣くとは思っていなかった。
あぁ、本気でがんばっていたんだなぁ、と思った。すばらしい子たちだなぁ、と思った。


あとで、この話をすると、
「先生、見てたんですか?、どこにいたんですか?」

う~ん、存在感ない。
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XYZとハイボール [吹奏楽]

十数年前、カクテルに興味を持って、シェーカーとか買って、自宅でカクテル作りにトライしたことがあった。

とはいっても、いろいろなお酒を揃えるところまでいかず、ホワイト・キュラソーと100%レモン果汁を手に入れ、
ラム、ウォッカ、ジンなどと組み合わせて、
ラムで、「XYZ」、
ウォッカで、「バラライカ」、
ドライ・ジンで、「ホワイト・レディ」、みたいな感じだった。

で、その時思ったのは、「アルコール度数の強いお酒の組み合わせなのに、レモン果汁と一緒だと美味しく飲めちゃうよね」ということ。

最近、また、カクテルに興味がわいてきて、今度は、「マティーニ」にチャレンジしようとして、ドライベルモットやオリーブの実の瓶詰めを買ってきたりして、作ってみたのだけど、・・・・・・・・う~ん、今一歩。

このジンとかどうしようと思って、「100%レモン果汁」を買ってきて、甘いお酒ということで梅酒とジンとレモン果汁を、シェーク。
これが、アルコール度数が高いのに、さわやかに飲めちゃったりする。
「100%レモン果汁」恐るべし、という感じ。

考えてみると、今流行りの「ハイボール」も、炭酸で割るというだけでなく、レモン果汁が、実は大きなポイントなのかもしれない。
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卒業生バンド練習 第2回目 [吹奏楽]

第2回目の卒業生バンドの練習をおこないました。

今回は、純粋な卒業生?の参加が少なく、現役の中学3年生(でも、卒業式は終わってる)中心ではありましたが、40名近くの人数で合奏をすることができました。(前回0人だった、トロンボーンも4人になり、一気に音が充実)

「宝島」のアルトサックスソロは、サックス群のソリではどうだろうか、と提案し、B♭版を作ってね、とお願いしておきました。
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居食屋 「和民」 [吹奏楽]

居食屋 「和民」で、第1期生の保護者の方との飲み会がありました。(2期生の保護者の方やK先生もいらしてくれました。)

転勤でオーストラリアに行っている保護者の方(娘さんは姉妹で吹奏楽部で活躍してくれました。)が、一時帰国されたので、急遽、場が設定されました。

第1期生は、こんど大学2年生になる年齢。浪人して、今年、目標の大学に合格したメンバーもいます。

来年の成人式には、一緒にお酒も飲めるということになるのでしょうか。
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市内第二中学校スプリングコンサート [吹奏楽]

市内第二中学校の体育館で開催されたスプリングコンサートを聴きにいきました。
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演奏曲目は、
第一部
 エンカント
 シリム
 エルザの大聖堂への行列
第二部
 ディズニーファンテリュージョン
 魔女の宅急便コレクション
 アフリンカンシンフォニー
 YELL
 組曲「宇宙戦艦ヤマト」
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ボディ・マッピング講座 第2日目 [吹奏楽]

ボディ・マッピング講座 第2日目は、呼吸についてのマッピングから。

これもいろいろ発見があって、体感するところまではいかなかったのだけど、ヒントは得ることができたかな、という感じ。

肺の位置は、結構上の方にあるということや、横隔膜は不随意筋なので、そこに意識を持っていくことは無理、という話や、逆腹式呼吸についてや、いろいろ興味深かった。


午後からは、個々の楽器を使ってということになっていたのだけど、ここで、僕は都合があって失礼してしまった。
う~ん、とても残念。
またチャンスがあれば、ぜひ、受講したい。
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あなたにしか作れない音楽を [吹奏楽]

2012-03-15T12_06_59-2dec2.jpg2012-03-15T12_06_45-a0e2d.jpg卒業式、いつもは放送担当で放送室にいることがほとんど。該当学年ではないのに、教職員席に座っていたのは、初めてかもしれない。

3年生を送る会の時の各部活動がつくった垂れ幕が掲示されていた。
今年の吹奏楽部は、「あなたにしか作れない音楽を」だったみたい。いつも、知らない間に出来上がっているので、今年は、どれが吹奏楽部のか最初はわからなかったのだけど、「音楽」という言葉と下の「絵」でわかったw

「あなたにしか作れない音楽を」は、「あなたにしか作れない『人生』を」という意味なのだと思う。

う~ん、いい贈る言葉だなぁと思う。
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卒業生バンド 初練習 [吹奏楽]

定期演奏会の第2部で演奏をさせてもらう、卒業生バンドの第1回目の練習を、11日(日)の1時から5時までおこないました。

今回は、3年生も加わる形になりました。
N2中の時も、僕が異動してからは、現役の3年生も参加して実施していました。まあ、卒業式は終わっているので、実際、卒業生ともいえるかもしれません。

初練習には、25名ぐらいの卒業生が集まってくれました。(トロンボーンは0人だったけど・・・。)
第1回目は、現役3年生抜きでの練習になったのだけど、次回は、一緒にやってみたいなぁ、と思っています。

それにしても、せっかくなつかしいメンバーとの合奏なのに、そして、かつてやった曲で、そこそこ準備もしてある曲なのに、スコアを見つめながらの指揮になってしまいました。

一期生23名が1年生だった時のように、奏者の顔を見みながら、コミュニケーションをとりながら、という指揮がなかなかできません。
これって、曲の難易度という問題だけじゃなく、メンタルな部分が大きく影響しているのかもしれません。
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手は小指 足は親指 [吹奏楽]

ボディ・マッピングの講習で、合気道とかでは(インターネットで検索してみると、武道、武術、その他いろいろな分野で言われているみたい)、
「手は小指 足は親指」と言われているという話を聞いた。

骨の構造上、腕は親指ではなく、小指につながっている。腕の延長を小指と考えるか、親指と考えるかで、動きやすさが大きく違ってくる、とのこと。

で、そうなんだと思ったのは、
指揮をするとき、指揮棒を持って、親指と人差し指を使って、指揮棒の先を細かくコントロールしようとするとむずかしいけど、
指揮棒を持たず、手のひらを返すような動きで(小指を軸にして)、速い動きを表現しようとすると、わりに簡単にできたりするのは、そんな理由もあるのね、ということ。


ボディ・マッピングは、管楽器奏者にも、ピアニストにも、弦楽器奏者にも、歌の人にも、俳優さんにも、指揮者にも、お坊さん(読経の時とか)にも、ジャンルレスで、役に立つという話があった。

次回は、楽器を持参してということなので、フルートについても、どんな発見があるのか、楽しみです。
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共通言語 [吹奏楽]

ボディ・マッピングの講座の中で、「共通言語」を持とう、という話があって、本題とは直接関係ないのだけど、そうだよなぁと思ったのは、指揮法のこと。

指揮法でも、「点前」とか「点後」という言葉を知っていると、いろいろなテクニックを伝達しやすいと思う。

まあ、A分割、B分割とかになると、「だれがAとかBとか、決めたんじゃ」となるかもしれないけど。
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音楽家ならだれでも知っておきたい「からだ」のこと [吹奏楽]

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東邦音楽大学でおこなわれた、ボディ・マッピングの講習会に参加しました。

アレクサンダーテクニークの流れをくみ、アメリカのコナブルという人が始めたものらしい。

ボディイ・マップ(身体地図)を正確に知ることで、筋感覚を養い、自然に動けるようにしよう、ということで、

背骨の構造の説明などもあったり、
たとえば、腕はどこから始まっているか、鎖骨の付け根(首の下)からだと思って動かすと、自然に動く。肩からだと考えると無理が出る、とか。
股関節はどのへん?とか。


本来の講義演習内容だけでなく、
各自に、人体の絵をかかせて、みんなで見合って、
首がサザエさんの首になっている人が多いとか、(つまり、実際より細い。)
腕が短いとか、(実際は、太もものところぐらいまであるのが普通なのに、短く描く人が多い。)

なんか作業をさせて、講義を進めていくという工夫みたいなものに、アメリカ的?な「教えるということへのアプローチの仕方」を感じることができて、そういう面でも勉強になったと思う。
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第5期生 [吹奏楽]

今年の3年生で、卒業生は第5期となる。
本校吹奏楽部が再スタートして7年が経ったのだけど、第1期生は、1年生だけでスタートしたので、2年間は卒業生がいなかった。

第○期生とかというとき、3年生の時のコンクールの自由曲で区別するみたいなのだけど、それでいくと、
第1期生 マジック序曲
第2期生 ミティカヴェンチューラよりイベリア
第3期生 パリへの夜間飛行
第4期生 クラブヨーロッパ
第5期生 エアロダイナミクス
ということになるのだろうか。

卒業生徒数の合計は120名を越える。


前任校は、赴任する以前から活動があったわけで、第1期生という言い方はおかしいのだけど、自分中心に考えてカウントすると、
1年目 チェスフォードポートレート
2年目 春の猟犬
3年目 たなばた
4年目 ペルシス
5年目 おおみそか
6年目 パリへの夜間飛行
7年目 スクーティンオンハードロック
(8年目) アウェイデイ
(9年目) 吹奏楽のための抒情的祭

さらに、N6中の時を思い出してみると、
①コビントン広場
②フェスティーボ
③ファウスト
④聖歌と祭
⑤プスタ
⑥ブルーリッジの伝説
⑦宣言、バラード&フィナーレ
⑧オリエント急行
⑨スパルタクス
⑩アルメニアンダンスパート1

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J.ワッソン編曲「交響組曲パイレーツオブカリビアン」の速度指定 [吹奏楽]

J.ワッソン編曲「交響組曲パイレーツオブカリビアン」の楽譜、「ワールドエンド」の時もそうだったのだけど、スコアにはメトロノームの速度指定が書かれているのに、パート譜には書かれていない。
なので、書き抜いてみました。

冒頭~ Tempo rubato 四分音符108
7小節目~ 「The MedallionCalls」Deliberately 四分音符96
55小節目~ 「The Black Pearl」Misterioso 四分音符70
65小節目~ Faster 四分音符176
121小節目~ 「To The Pirate’s Cave!」Driving with intensity 四分音符144
163小節目~ Gently 四分音符72
165小節目~ 「One Last Shot」More Broadly 四分音符63
183小節目~ 「He’s A Pirate」Briskly,with motion 四分音符144

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テレビの取扱説明書 [家庭]


これまで、テレビの説明書など、読むことはなかったというか、読まなくても、普通に使ってこれたと思うのだけど、
地デジ対応型の新製品になって、BSなんかもみられるようになって、インターネットもみられたり、ハードディスクを接続して録画もできたり・・・、いろいろ機能がありすぎて、取扱説明書がどうしても必要になる状況になっている。

BSは、1つのチャンネルで3つの放送をやっているというか、本来3桁のチャンネル番号だったりするので、
たとえば、Foxbs238にしようとすると、そのままでは、選局ボタンを何回も押し続けなければダメだったりする。
(デジタルは、選局してから画面が出て、次の選局ができるまで、若干のタイムラグがあるし。)

で、空いている1~12のチャンネル番号に、238を割り当てようと思ったのだけど、これが結構大変。
もちろん、取扱説明書なしでは不可能だったし、実は、取説をみながらやったのだけど、操作がよくわからなくて、いろいろ失敗して、時間がかかってしまった。

まあ、試行錯誤を繰り返してみたいな感じではあったけど、リモコンの設定や、ハードディスクの接続、インターネットとの接続等、完了しました。

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どこでもドアフォン [家庭]




上記のタイプではないのですが、子機付きのテレビドアフォンを取り付けました。

我が家は、玄関までたどり着くのに、13段の階段を上がらねばならず、玄関を入って、2階にリビングダイニングがあるという変なつくり。(家庭訪問とかに行ってみて、2階にリビングダイニングがあるというつくりは増えているみたいなので、「変」とか言ってはいけないかもしれない。)
玄関から2階に行くだけでなく、1階へ行くにも5段ぐらい階段を降りなければならない。
どう考えても、老後はどうすんだい!という構造になっている。

我々夫婦の老後の前に、80才を過ぎた母親(僕は『ママさん』と呼んでいます。)は、今でも、昇り降りに苦労しているみたい。まあ、ボケないための運動になるともいえるけど。

で、「ママさん」は、1階南の和室が、自分のスペースなのだけど、玄関は北側、2階でインターフォンが鳴っても聴こえない、宅配便とかが来ても気がつかない、みたいな状況があった。
来ることがわかっているときは、2階で待機していなければいけないとか。

で、「子機付き」、さらに、せっかくなので、映像も、と考えたわけです。

取り付けは、それまでの配線がそのまま使え、+-の区別なく、ただ接続すればOK。
工事を頼むことなく、買ってきて、ドライバー1本ですぐ設置できました。
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インフルエンザ 学級閉鎖 [学校]

担任をしている1年2組は、火曜日の朝の時点で、即下校、3日間の学級閉鎖が決定しました。

次の登校は、月曜日となります。

木曜日に行なわれる3年生を送る会にも参加できなくなってしまいました。
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インフルエンザ 下校 [学校]

担任している1年2組、月曜日朝の時点で欠席が7名という状況でした。

先週金曜日、めずらしく、給食が残り、食欲があまりないみたいだったので、
「月曜日は、欠席がズンッと増えたりして・・・」とか、言っていたのだけど、それが現実のものとなってしまいました。

4時間目、5時間目には、1、2年生の卒業式の練習が予定されていることもあり、3時間授業をおこなった後、早めに給食を食べて、下校ということになりました。
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To the Pirates 'Cave [吹奏楽]

パイレーツオブカリビアンのスコア(J.Wasson編曲)をみていたら、「To the Pirates 'Cave」の部分、「D F G# H 」のディミニッシュの音を中心につくられていることがわかった。

ホルンとトランペット(フルート、オーボエも)による四分音符の叫び(?)も、FとHの増四度だったりした。

う~ん、聴いていて、かっこいいと思って、
楽譜をみて、「そうなんだ!」と思って、

でも、さらにいえば、なんで聴いただけじゃわからないのだろう、と落ち込んで。

まあ、「そうなんだ!」が楽しいから、いいか。


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舞姫 [吹奏楽]

中学生の時だったか、高校生の時だったか、森鴎外の「舞姫」を読み、ショックを受けた。

「えっ、これで終わっちゃうの?」というか、救いがないというか、後味が悪いというか・・・。

それまで、多く本は読んでいたのだけど、ハッピーエンドとまでいかなくても、最終的には、なんか「救い」があったと思うのです。
まあ、「シャーロックホームズの冒険」とか、そんなレベルの本しか読んだことがなかったのですね。
というか、いまでも、基本的に「救い」のあるものを好みます。

で、思うのは、音楽でもおなじかな、と。
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