So-net無料ブログ作成

Wind-i vol.6 [吹奏楽]

吹奏楽専門情報誌 Wind-i
Wind-i vol.5作者: 出版社/メーカー: アルソ出版発売日: 2015/04/25メディア: 雑誌
楽器修理を持ち込みでやってもらうために、楽器店を訪れると、「Wind-i ウィンド・アイ」という、吹奏楽専門情報誌 Magazine&webというのが置いてあった。

「Wind-i ウィンド・アイ」のvol.6を購入しました。
Wind-i vol.6

Wind-i vol.6

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: アルソ出版
  • 発売日: 2015/10/25
  • メディア: 雑誌



特集2「子どもたちがわかる指揮法伝授!」初心者が押さえておきたい指揮、12のコツ
POINT4 余計な動きはしない
・・・その団体からすばらしい音を引き出せる指揮者は、絶対に動いてはいません。・・・体幹が絶対に動きません。・・・

反省せねば・・・。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

文化部発表会 [吹奏楽]

10月31日(土)学校公開ということで、3時間の授業参観、給食後に「薬物乱用防止教室」、
そして、文化部発表会ということで、美術部、家庭科部、パソコン部の発表、そして、吹奏楽部も全校生徒の前で15分程度ということで、発表をさせていただきました。

演奏曲は、
パイレーツオブカリビアン
パリへの夜間飛行
オブラディオブラダ
   の3曲でした。

3曲目「オブラディオブラダ」の演奏です。




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

パイレーツオブカリビアン ふれあいフェスティバルと文化部発表会 [吹奏楽]

10月17日ふれあいフェスティバルでの「パイレーツオブカリビアン」の演奏です。



10月31日文化部発表会での「パイレーツオブカリビアン」の演奏です。




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

ふれあいフェスティバル 「アンパンマンのマーチ」 [吹奏楽]

ふれあいフェスティバルでの「アンパンマンのマーチ」の演奏です。




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

コンクールでの指揮 [吹奏楽]

 指揮は、実際に音がでる「前」に、そのニュアンス等を示すものだとか言うけど、吹奏楽コンクールで演奏する曲は、何十回、何百回と演奏しているわけで、特に中学校レベル?では、本番までに、強弱を含めたいろいろな表現は、すでにできあがっている状態だと思う。
そんな状態で、やってはいけないのは、
「その部分、大きい音で強調したいんだよね。」→
(でも、いろいろな事情で鳴りきらない)→
(実際に出てくる音以上の表現を指揮で示してしまう。)
というようなことだと思うのですよ。

「5」の音が欲しいのだけど、「2」とか「3」しか出てこないから、指揮では「8」「9」の表現をしてしまうということは、日頃の演奏、少なくとも練習の時はあると思うのです。
「ピンク色」が欲しいのに、「淡い桜色」なので、「真っ赤」な音を要求する指揮をするとかw

コンクールでのそれは、そのバンドのやりきれていないことをアピールすることになってしまうと思うのです。

じゃぁ、コンクールでの指揮って何?ということになると思うのだけど、
今流行っている、ラグビーの五郎丸選手のルーティーンみたいなものでは、という話をある人としました。

「このフレーズの前で指揮者と目があって・・・」「この部分で、この棒の動きに合わせて・・・」みたいな感じで、持てる最高のパフォーマンスができるようにする、ということではないかと。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

校内合唱コンクールリハーサル 講評 [学校]

gassyou.jpg

市民会館での合唱コンクールに先立って、体育館で、学年ごとのリハーサルがおこなわれた時、講評の担当だったので、ちょっと語ってしまいました。

・皆が一生懸命歌う姿に、泣きそうになった。
・教室とかで練習しているときと、体育館で歌うのでは感じが違うよね。
  (音が返ってこないので、不安になる。その影響もあるのか、テンポが上がってしまうことも)
・歌には主張したいものがあるはず。歌詞はもちろん、同じ「あ~」でも、いろいろな「あ~」があるはず。実は、楽器の音でも、それを表現したいのだけど、「声」の方が簡単。

どこまで伝わったかわからないのだけど、学年通信で紹介してもらったのが上のもの。

nice!(0)  コメント(1)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

校内合唱コンクール [学校]

校内合唱コンクールが、市民会館でおこなわれました。

学年リハーサルの時もそうだったのですが、生徒が一生懸命歌っている姿を見ると、なんかこみあげてくるものがあり、涙ぐんでいたりします。

う~ん、年をとったということでしょうか。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

iPhone用 アームバンドケース ナイキ [学校]

iphone/image-20151026121320.png今回、靴を購入するために、大型スポーツ用品店に行った時、なんか物欲を刺激されてしまい、
前日の夜、いろいろなものを購入するために、再び、大型スポーツ用品店を訪れてしまった。

実は、当日、上から下まで(帽子、靴下、Tシャツ、ズボン?、下着)、すべて前日購入した、新品だったのですよw

その中で、最も高額だったのが、上のナイキのiPhone用アームバンドケース。
なんで、こんなもんがこんなに高いんだ?という4,500円。

だいたい、このバンドが予想している腕の太さは、僕の実際の腕より、だいぶ太いみたい。女性用を購入した方が良かったのかもしれない。

とはいえ、高いだけのことはあって、(いや、そう思おうとしているだけかもしれないけど)なんかいい感じではある。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

アミノバイタルGOLD [学校]

運動後の疲労回復を早めるのをねらって、

アミノバイタル GOLD 30本入箱

アミノバイタル GOLD 30本入箱

  • 出版社/メーカー: 味の素
  • メディア: ヘルスケア&ケア用品


金に糸目をつけず、最も高いのを購入してみましたw(実際の購入したのは14本入り)

でも、購入したのが、当日の夜。
説明書みたいなのを読むと、「運動前中後に」となっているので、今考えてみると、どうせなら、もっと早く用意しておけばよかったかも。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

バンテリン [学校]

35kmを歩く強歩会、中学生は子どもで、教師は大人ではあるけど、10代と50代では、どう考えても、体力面、回復力等々、50代の方が不利なような気がする。

有利な面があるとすれば、お金の力ということで、高い靴を購入してみたのだけど、効果については、違う靴で歩いてみないと比較はできないわけで・・・。

あと、大人の有利な面として、栄養ドリンクとか、15歳以上が対象になっていたりするのがあるかもしれない。
栄養ドリンクではないけど、インドメタシン何%配合とかという、鎮痛消炎剤とかも、15歳未満は使用不可だったりするものがあるみたい。

【第2類医薬品】バンテリンコーワクリーミィーゲルLT 60g

【第2類医薬品】バンテリンコーワクリーミィーゲルLT 60g

  • 出版社/メーカー: 興和新薬
  • メディア: ヘルスケア&ケア用品


というわけで、奥さんに、寝る前に、筋肉痛になっていたり、痛みが出ている部分に、たっぷり塗り込んでもらってから寝ました。

う~ん、これも、もし塗ってなかったら、というのと比較できないので、効果のほどはよくわかりません。だって、筋肉痛になっていないわけではないので。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

映画「ピッチパーフェクト2」 [吹奏楽]




映画「ピッチパーフェクト2」を強歩会の次の日の土曜日に、観に行きました。

前日、1年生は強歩会、2年生は鎌倉フィールドワークだったので、部活動はお休みにしていました。

なんと、そこで、2年生の吹部のメンバー5名に遭遇。
僕:「元気だね~! 何を観に来たの?」
生徒:「『心が叫びたがってるんだ。』です。」「先生は?」
僕:「んっ? 僕は『ピッチパーフェクト2』」

まあ、「ピッチパーフェクト2」はR15みたいだし、生徒は観ることはないとは思うのだけど、
上のyoutubeの動画とかではわからない、結構、下品な?映画なので、ちょっと、恥ずかしかったりしましたw



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

できないことをできるようにする練習と定着させるための練習 [吹奏楽]

できないことをできるようにするのが練習
 九九ができなきゃ、数学の問題は解けない。
 でも、中学生が九九を毎日唱えていても時間のムダ。

BUT(しか~し!)

できないことを練習してはダメ
 できない部分をできないまま、何回も繰り返すことは、できないことを定着させることになる。
じゃぁ どうする?

ゆっくり
分割 
なぜできないのか、何が原因なのかを究明する。
 安定して出ない音で速いタンギングはできるわけない。
   → その音が安定して出るようにロングトーン

1回できたのはできたとは言えない 
 バスケットのシュートが1回入ったからといって、シュート練習をしない選手はいない。できたら、できたことを定着させる練習が必要。

できないことをできるようにする練習と定着させるための練習

音楽は(音楽にかぎらないかもしれないけど)、自分のできる範囲のレベルだと楽しいけど、できないことをやるのは苦しい。でも、レベルを上げていくことにより、楽しい世界が広がる。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

Runtastic [コンピュータ]

iphone/image-20151025173152.pngRuntasticの自転車版に続き、ウォーキング&ランニング版をiPhoneにインストールして、35kmにチャレンジしました。

ちなみに、平均心拍数は117、最大心拍数は140。
ペース平均は、13.02min/km。4.6km/h

このアプリ、万歩計の機能はないみたいなので、歩数計のアプリも同時に起動していました。
iphone/image-20151025174417.png

ちなみに、こちらは、最寄駅から起動していたので、35kmより長い距離になっています。

5万歩を超えました。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

強歩会 35km 完歩 [学校]

iphone/image-20151025170341.png


強歩会、35kmを完歩しました。

30分の昼食休憩をのぞき、1kmを13分という指定のペースで、7時間30分。

靴づれとか、膝の痛みとかはないのですが、10kmを過ぎたぐらいで、足の付け根に痛みが出て、結構つらかったりしました。

先頭とか、最後尾とかに比べれば、全然楽だとは思うのですが、57歳の、日頃運動もしていない身には、ハードな1日でした。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

 [学校]


(アディダス) adidas 靴・シューズ Ultra Boost

(アディダス) adidas 靴・シューズ Ultra Boost

  • 出版社/メーカー:
  • メディア: ウェア&シューズ


iphone/image-20151021114716.png

35kmを歩く強歩会に向けて、靴を購入しました。

ウォーキングシューズをと考えていたのですが、大型スポーツ用品店の売り場で相談すると、
(ちなみに、僕一人で行けば、店員さんに相談することなどないのですが、家内が一緒だったので、「長い距離を歩くのに靴を探しているのですけど・・・」とか、勝手に相談されてしまいました。)
ウォーキングシューズだと、長い距離だと重いので、ランニングシューズから選んだ方がいいというアドバイスでした。

マラソン用という感じで、いろいろあったのですが、コストパフォーマンスなど考えず、高額のものをチョイスしましたw

2万円以上しました。

衝撃を吸収する新素材が、ふんだんに使用されているようです。

う~ん、クッションがある方がいいのかどうかは、微妙な問題のようにも思えるのですが、
とりあえず、新しい靴でいきなり35kmを歩くのは不安なので、室内履きとして履いてみています。
(外を歩く距離、時間はほとんどないので。)

お金の力で、なんとかなる部分はあるのでしょうかw



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

ふれあい推進事業 アトラクション演奏 [吹奏楽]

毎年おこなわれている「ふれあい推進事業 アトラクション演奏」。
中間試験明けの土曜日、天候もはっきりしない状況でありましたが、本校の体育館で開催されました。
00014.MTS_001498689.jpg


演奏曲は、
「パイレーツオブカリビアン」
「アンパンマンのマーチ」
「アフリカンシンフォニー」
「オブラディオブラダ」


nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

コレステロールを下げる薬 [雑感]

人間ドック レントゲン撮影
今年も、人間ドック、行ってきました。

前日の夜から食事をとらず、胃の動きを止める注射を肩にされ、発泡剤を飲み、バリウムを飲み、台の上でグルグル回転させられ、最後は、機械でお腹を押される・・・。

結構、ストレスかかります。
ちなみに、すべて終わると最後に食事がでるのですよ。数年前と同じ病院なのですが、かつては、ビスケットみたいな物が渡されるだけだったのですが、今回は、懐石(?)弁当みたいなものが出てきました。
今年も、「脳ドック」、行ってきました。

血液検査の結果から、ついに、コレステロールを下げる薬を飲むことになりました。

う~ん、ネット上には、いろいろな情報があったりするのですが・・・・。

まあ、父親が脳梗塞で倒れ、亡くなっていたりもするので。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

じゃんけん大会in藤野 [吹奏楽]

自由演奏会の本番(といっても、演奏者は50人、観客は5人とかだったりするのだけど)の途中に、参加者が持参したお土産を、じゃんけんで、取り合う?という企画がある。

指揮の杉山氏と全体とのじゃんけんで、勝った人の残りというもの。
僕、この手のじゃんけんで勝ったことなくて、今回も、3回やって3回とも、1回目で脱落。

なのに、来年の1月の誕生日で60歳になるという杉山氏、年齢に興味があるのかw
突然、
杉山氏:「この中で、1950年代生まれの人?」

僕ともう一人が手を挙げたのだけど、僕が「1958年です。」と言うと、「負けた!」。
というわけで、参加者の中では、最高齢ということで、
お土産の「クレソン飴」、ゲットさせていただきました。

え~、本当に僕が一番年寄りなの? なんかショックです。




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

藤野芸術の家 [吹奏楽]

藤野芸術の家 クリエーションホール
「自由演奏会in藤野」がおこなわれた、藤野芸術の家クリエーションホールまでは、車だと、自宅から圏央道経由で1時間半ぐらいでいける。

iphone/image-20151014194025.png

自宅からの距離は80kmぐらい。

iphone/image-20151014194012.png

1階には体験工房があって、陶芸とか木工細工とか、いろいろ楽しめるみたいで、結構多くの親子連れ等が来ていた。

iphone/image-20151014194018.png

そして、宿泊施設もあるみたいだけど、キャンプ場もあって、キャンプをしている人たちもいたりする。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

自由演奏会in藤野 2回目? [吹奏楽]

自由演奏会in藤野

「自由演奏会in藤野」に参加してきました。

iphone/image-20151014194005.png


iphone/image-20151014193958.png


2回目なのか、3回目なのか、それとも・・・。
よく覚えてはいないのだけど。

今回の演奏曲は、
ジュラシックパーク・メインテーマ(J.ウィリアムズ作曲/J.ヴィンソン編曲)
大草原の歌(R.ミッチェル作曲)
愛を叫べ(100+作曲/郷間幹夫編曲)
プロヴァンスの風(田坂直樹作曲)
三日月の舞(松田彬人作曲)
DREAM SOLISTER(加藤裕介作曲/松田彬人編曲)
天国の島(佐藤博昭作曲)


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
共通テーマ:音楽

野火止用水 遠足 [学校]

現在の勤務校には、1年生の行事として、35kmを歩く、強歩会というものがあるという話題を、いろいろ書いているのだけど、
かつて、勤務していた学校で、野火止用水に沿って、約10kmを歩くという、遠足を行ったことがある。

学校の近くを、野火止用水が流れていて、市内で野火止用水というのは、象徴的な存在でもあり、
用水に沿っての道も整備されてきていて、途中に公園とかもあり、トイレとかも整備されてきていたりして、
大体、「遠足」なんだから、本来、長く歩かなきゃ、みたいな感じで。

玉川上水の分水地点まで電車で移動、(う~ん、どこの駅だったか、班で移動したのか、全体で近く駅に集合したのか、覚えていないのですよね。)
ゴールは、学校近くの公民館だったように思います。

ちなみに、生徒たちには大不評。
卒業まで、ことあるごとに、「あれは、やめて!」という声を聞くことになったw

まあ、その後、企画されたという話は聞いていない。


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

強歩会 勝手に下見の旅 2015/10/10 [学校]

















  • nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
    共通テーマ:音楽

    強歩会 経路 [学校]

    Road Bike PROアプリのデータによる霞ヶ関駅から学校までの経路図がこちら。

    地図.jpg


    一旦、北上するんですね。

    基本的に川に沿ってという感じではあったのだけど。



    nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
    共通テーマ:音楽

    下見旅 教訓 [雑感]

    教師という職業柄なのか、年をとってきたからなのか、ブログとかを書いているせいなのか、元々の性格なのか、

    なにかをしたり、見たりすると、教訓めいたものというか、「わかったこと」みたいなものを考えがち。

    今回の、「一人で勝手に下見旅」で思ったのは、
    「初めての道は不安がいっぱいで、長く感じる。」
    当日は、多くの人がいて、下見を含めた歩いた経験のある人もいるわけで、道を間違えるということはないように思う。極端な話、逆の方向へ行ってしまうということもありえないと思うのだけど、今回は、初めての道で、自分一人で決断しなきゃいけないので、地図の読み間違いは、とんでもない事態を引き起こす可能性もあったわけで・・・。

    2回目は、絶対、1回目より、次の地点までの距離を短く感じると思うのですよ。

    そして、それって、いろいろな状況、場面でいえることだと思うのです。
    「経験」って、大事だと思います。


    でも、逆に、ちょっと知っていると思って油断したのか、秋ヶ瀬公園では、見事に遭難。

    バーベキューとかをしている人たちの声は聞こえるのだけど、草むらにはばまれ、来た道を引き返すという状況になってしまいました。

    「知っている」ということを、油断につなげては、ダメなのですよね。



    nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
    共通テーマ:音楽

    1km 13分 [学校]

    35kmを歩く強歩会、教員も自動車、自転車、歩きで、参加するのだけど、僕は、中盤強歩班ということで、先頭でもなく、最後尾でもなく、真ん中あたりを歩いてね、という役目になった。

    1kmを13分のペースで、と指定されている。

    1kmを13分で歩くと、13分×35=455分=7時間35分
    昼食に30分とることになっているので、8時間ということになるのですね。

    iPhoneのアプリ、runtasticの自転車版を使っているのだけど、ランニング&ウォーキング版もインストールして、活用したいと思っています。


    nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
    共通テーマ:音楽

    競歩会 35km [学校]

    強歩大会

    高校時代、強歩大会といって、学校から栃木県の古河まで、42.195kmどころか、47kmぐらいを走るという行事がありました。
    途中、何箇所かチェックポイントがあり、時間オーバーすると、そこから先へは進めず、列車に乗って帰るというシステム(もちろん、最後まで行っても列車で帰るのですが・・・。)
    で、もうよくは覚えていないのですが、
    マラソンといえば、2時間台で、とか思うかもしれませんが、優勝タイムでも4時間台だったような・・・。
    陸上部の子が、最初は快調にとばしていたものの、途中で棄権、というような話も聞いたことがあります。
    普通、7~8時間かかっていたような・・・・。
    僕は、吹奏楽部だったのですが、結構足には自信があって、100位以内には入っていたような気がします。(全校で1000人以上は、いた時代です。)
    運動部の子を抜いていく快感は、なかなかのものだったように思います。

    最後の方は、歩くより遅いスピードなのだけど、歩くとつらいので、ゆっくり走るみたいな。
    足がつってしまって、でも、「エアサロンパス」を吹きつけながら、なんていう記憶もあります。
    帰りの駅で階段を降りるのに、一段一段、激痛が、とか。
    普段、15分で通っている、駅から家まで、1時間以上かかって歩いて帰ったとか。

    本校は、強歩会といって、35kmを、班で歩くという行事があります。

    川越の霞ヶ関駅から、秋ヶ瀬公園を通って、学校がゴールとなります。

    本校4年目となるのですが、初めての体験となります。

    ゴールの学校での「豚汁」の準備をはじめ、チェックポイント等、たくさんの保護者の方にお世話になる行事です。


    nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
    共通テーマ:音楽

    小松一彦著「実践的指揮法」 [吹奏楽]


    改訂新版 実践的指揮法 管弦楽・吹奏楽の指揮を目指す人に

    改訂新版 実践的指揮法 管弦楽・吹奏楽の指揮を目指す人に

    • 作者: 小松 一彦
    • 出版社/メーカー: 音楽之友社
    • 発売日: 2008/05/02
    • メディア: 単行本


    音楽室周辺の掃除を生徒たちがしていて、
    「これ、先生のじゃないですが?」と言って持ってきてくれた本。

    う~ん、実は、この手の本を結構買っていたりするのだけど、きちんと読み切っていないことが多いw ちなみに、定価(2,400円+税)となっている。

    題材として取り上げている曲が、吹奏楽の曲なのがうれしかったりする。


    nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
    共通テーマ:音楽

    フォレスト [吹奏楽]

    高1の卒業生と話をしていて、英文法の参考書?で、「フォレスト」というのがあるのを知った。

    英単語で、「ユメタン」というのがあって、というのは、某高校の先生のブログで知った。

    40年前は、「でる単」「でる熟」だったよなぁ、「マメタン」というのか、赤い色の旺文社のじゃなくて、「でる単」に切り替わっていた時期のような気がする。

    アルファベット順ではなく、でる順というふれこみだった。本当に「でる順」だったかどうかはわからないけど、周囲とは遅れて、高3から、「でる単」を始めた僕としては、模擬試験とかに、やったばかりの単語がでてきて、うれしかったことを覚えている。


    「フォレスト」や「ユメタン」が、どのようなものか知らないのだけど、(まあ、本屋さんで見てみればいいのかも)
    日々、研究され、進化しているのだと思う。


    吹奏楽のバンドメソッドも、かつては、「ファーストディビジョン」というのがあって、30年前、最初の学校で、Dチームの2年生と合奏をしたのは、「ファーストディビジョン」だったのではないかと思う。
    その後、「3D」が紹介され、1年生用には「ベストインクラス」が使われ・・・・。

    今は、「JBCバンドスタディ」ということになるのだろうか。


    nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
    共通テーマ:音楽

    木管五重奏 ハイドンのディベルティメント [吹奏楽]

    高1になる吹部の卒業生が、開校記念日だということで、来校。残念ながら、自主練の日だったので、一部の後輩にしか会えなかったみたいだけど、僕も、少し話をさせてもらうことができた。

    吹奏楽部でオーボエを担当し、アンサンブルコンテストで、「木管五重奏 ハイドンのディベルティメント」をやるらしい。
    ちょっと話をしたら、もう知っている内容ではあったみたいなのだけど、かつて、「木管五重奏 ハイドンのディベルティメント」については、以下のような記事を書いていたりします。
    ハイドンのディベルティメント
    アンサンブルクリニックの木管アンサンブルは、市原先生による、「ハイドンのディベルティメント」木管五重奏版。

    2楽章の「聖アンソニー」のテーマで有名な曲なのだけど、木管五重奏に編曲した時点での問題と、ハイドンの時代の楽譜の書き方の問題等を説明していただいた。

    ハイドの時代の楽譜の書き方の問題としては、
    たとえば、左のように書かれても、右のように演奏する、とか、


    2楽章も、2拍子で書かれているけど、4拍子だよね、とか。

    木管五重奏編曲版の問題については、強弱記号やアーテキュレーションを追加(?)した部分についてとか。

    ちなみに、この木管五重奏版、楽譜は結構出回っているらしいのだけど、実は、見たことあるというか、やったことあるというか。

    それにしても、ホルンは音を外さないし(当たり前?笑)、ファゴットはちゃんと吹いているし(当たり前?笑)、なんか、すごい時代になってしまったのだなぁ、と思う。


    nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
    共通テーマ:音楽

    観点 [吹奏楽]

    評価の観点
    演奏を聞いて、何か一言アドバイスを、ということで書いてもらうと、特に中学生などは、日頃、自分が指摘を受けていることが、出来ているか出来ていないかという観点で書くことが多いと思う。
    ある中学校で、講師の先生が、
    「足を開いて座って吹こう!」ということを指導した。
    コンクールなんかでも、金管セクション全員が、ドカッと足を開いて演奏している団体って、よくありますよね。
    女の子にとって、その格好って、やっぱり、恥ずかしいという気持ちもあると思うのだけど、そういう気持ちも乗り越えて実践してきたというのもあるのか、
    演奏会のアンケートだったか、コンクール前の練習の感想だったか、どのような状況だったかは忘れたのだけど、
    「足を開いて吹いているので、良かった。」「足が開いていない人がいるので、気をつけた方がいい。」みたいな内容ばかり書いてあったことがあった。

    「身体を動かして、表現しよう!」ということを、しつこく言い続けたことがあるのだけど、(これは、自分が顧問をやっていた学校)
    その子達は、ことあるごとに、
    「もっと、動いて表現しよう!」「身体が、全然動いてない!もっと、表現しよう!」というようなことを書いていた。

    もちろん、「足を開いて吹くこと」も「身体を動かして表現すること」も、悪いことではないと思うのだけど・・・、そして、状況により、大変有効な内容だとも思うのだけど、
    う~ん、それだけが「評価の観点」というのも・・・・ね。

    中学生って、すなおなので(?)、今、どんなことを言われているのか、指導されているのかが、すぐわかるような気がする。

    吹奏楽コンクールで、課題曲の演奏を聴いていると、チェックポイントみたいなものが、出来てくるように思う。
    この部分をどう演奏しているか、
    「課題曲の中の課題」という言い方がされ、克服しなきゃいけない難しい部分、みたいなところとか。

    自分の学校が取り組んでいる曲については、当然、そのチェックポイントは多く、自分達が、それをクリアできているかどうかは別にして、人に厳しい状況になりやすいw

    今年の課題曲Ⅱのように、多くの学校が演奏している曲だと、特に、スコアとかを勉強していなくても、自然と、この部分をどう演奏しているか、みたいなものが出てくると思う。
    たとえば、トランペット3本でのベルトーンの部分とか。

    まあ、逆に、課題曲Ⅲ「秘儀Ⅲ」とかは、楽譜通り演奏しているのかどうかもわからなかったりして。
    チェックポイントとしては、冒頭のクラリネットが、フレーズの最後までテンションをキープできているか、と、その後の金管のは入りの発音、ぐらいだったりした。



    nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
    共通テーマ:音楽